キャンプのセカンドテーブルに最適。 ユニフレームの焚き火テーブル

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筆者はユニフレームというキャンプメーカーが好きだ。理由は「お客がいい」という商品の生産を止めないから(笑)。ランタンしかり、チャコスタしかり… 中でもこの焚き火テーブルは、まさに「定番のユニフレーム」を代表する商品だと思う。

焚き火テーブル

筆者は、サイズが違う複数のテーブルを常時フィールドに持参している。理由はリビングから離れた場所でちょっと寛ぎたい時に便利だからだ。

キャンプに椅子とテーブルが一体になった「ピクニック・テーブル」を持参している人を見かけるが、あれでは焚き火を楽しむのは大変だろう。それに、ちっともかっこ良くない(笑)。

薪ストーブ

さらに焚き火テーブルには「タフネス」という他にはない魅力がある。焚き火テーブルの天板には、特殊エンボス加工を施したステンレス鋼が貼られており、このようにヘビーで熱々のダッチオーブンが直接乗せられる。

サイズ:使用時:約55×35×(高さ)37cm
収納時:約55×35×(厚さ)2.5cm
[重量] 約2.3kg [分散耐荷重] 約50kg

焚き火テーブルの裏側

ちなみに脚はこうして天板の裏側におさまる。これならクルマの隙間に置けるはずだ。

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